「奇跡の丘」で使われた「GLORIA」はミサ曲をコンゴの少年合唱団用に編曲したもの…
生きてる根っこの部分を揺さぶるような曲だ…
↓50妙ぐらいから音が鳴る…
↓こちらは近頃のグロリア…
曲もビデオもイイ…
最近の曲は滅多に聴かないのだけど…
「奇跡の丘」で使われた「GLORIA」はミサ曲をコンゴの少年合唱団用に編曲したもの…
生きてる根っこの部分を揺さぶるような曲だ…
↓50妙ぐらいから音が鳴る…
↓こちらは近頃のグロリア…
曲もビデオもイイ…
最近の曲は滅多に聴かないのだけど…
エスペラント(1985)
坂本龍一
期待通り裏切られたことを思い出す…
露骨なサンプリングがここまで馴染む世界を他に知らない…
深い沈黙がそれぞれの音を引き立てている…
ENO も嫉妬する仕上がりじゃないだろうか…
https://music.apple.com/jp/album/esperanto/1404757495
肝心のバレエの方は少し残念な気もするが…
PRESENCE
LED ZEPPELIN
映画「Bohemian Rhapsody」が大ヒット…観てない…観たくない…
そして MORRISSEY の若い頃を辿った映画が公開間近らしい…観たくない…
アニメの実写化のようでどうにも悩ましい…
BOWIE が WARHOL を演じるのさえ好きになれない…
ZEPPELIN もロックオンされているのだろうか…
そういえばロッキングオン社長いちおしのこちらのアルバム…
ヒロシマの人々の物語
著 ジョルジュ・バタイユ
訳 酒井 健
政治家や軍隊や法に携わる人たちはある意味国家に隷従している…
国民全体が国家の奴隷になることもある…
その国家とはもともと存在しない…
ハラリの言う虚構…
国家は善悪よりも損得を優先する…
福祉もその例外ではない…
Continue reading “À propos de récits d’habitants d’Hiroshima”
眼球譚
著 ジョルジュ・バタイユ
訳 生田 耕作
第2章に裏話が書かれている…
Permanent Vacation のパーカーが重なる…
パーカーは「マルドロールの歌」を愛読していた…
パーカーの母は夫の死後発狂する…
母は面会に来たパーカーに「お前の目は父さんの頭から取った目だ」と言う…
廃墟となった生家…
パーカーは漂流するしかないと言う…
そして旅だつ…
PERMANENT VACATION
監督 ジム・ジャームッシュ
タイトルは若い時期という意味かもしれないが、
どうしても違う永遠の休暇を見てしまう…
日常は作為と偶然が混在している…
それらから新しい固有の形態が抽出される…
固有の作為と偶然が入る場所ができる…
それが作品といえないだろうか…
●『お騒がせモリッシーの人生講座』
ACTION IS MY MIDDLE NAME
著 上村彰子
●『いまモリッシーを聴くということ』
GOOD TIMES FOR A CAHNGE
著 ブレイディみかこ
正直ソロ以降のモリッシーの音は好きではない…
『いま…』はスミス期までしか読んでない…
ジョニー・マーとの化学反応が魅力的だった…
菜食への疑問に答える13章
著 シェリー・F・コーブ
訳 井上 太一
◼️Q13 – 完璧な菜食人にはなれないんだから、こだわらなくてもいいんじゃない?
この章も自分の率直な思いを…
肉食者は一部を取り上げて全否定に結びつける傾向がある(自分もそうだった…)…
逆にヴィーガンも完全を求める傾向があるのだけど…