MILTON

今となってはレコードを探して聴いていた時代が懐かしい
ミルトンナシメントはウェインショーターのアルバムで聴いただけだった…
最近 iTunes で聴ける以下の曲が手放せなくなっている…

聴きなれない韻…
交差するモード…
強さと優しさ…
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LOVE CALL

LOVE CALL(1968)
Ornette Coleman

30年前 “FREE JAZZ” を買って音が理解できず結局中古レコード屋に売った…
“LOVE CALL“ だったら売らなかったかもしれない…
このアルバムは何故か当時の Rolling Stone Record Guide に載っていない…
“FREE JAZZ” の混沌とした煽るような圧迫感が馴染めなかった…
比べてこのアルバムは聴きやすい…自分が変わったか?
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Buena Vista Social Club

ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(1999)
監督 ヴィム・ヴェンダース

発掘すべきは若い才能だけじゃなかった…

ハバナもNYに劣らず十分魅力的だ…
車も街も人も音もみんな洒落てる

彼らの音楽は会話の延長なのかもしれない

https://music.apple.com/jp/album/buena-vista-social-club/1467829048
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HEROES

初めて買ったレコード
中学のとき
このアルバムで世界が一変した

FRIPP  ENO  BOWIE …
最初に買ったレコードで3人揃ってる…
耽美的でパワフルでストイックでタイト
BOWIE の低く太いボーカルがベルリンのイメージとリンクする…
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